ホームページは、つくることが目的ではありません。問い合わせが増える、採用が決まる、売上につながる。事業に効いて、はじめて意味があります。ところが「とりあえず会社案内として」つくられたサイトの多くは、見た目は整っていても、肝心の成果に寄与していません。
NUXILは、デザインの品質を当たり前の前提としたうえで、「このサイトで成果が上がるか」から逆算して設計します。誰に、何を伝え、どう動いてもらうのか。その一本の筋を通すことを、いちばん大切にしています。
ターゲットを意識せずに制作すると、知らぬ間に「自分たちが言いたいこと」だけを並べた独りよがりなサイトになりがちです。NUXILは、御社の強みや他社との違いを、競合と並べて見込み客の目線で見つけ出し、サイト上で分かりやすく伝えます。欲しい情報がそろっているから、問い合わせが増えます。
制作の段階からSEOを意識します。事前に検索ボリュームを調べ、問い合わせにつながりやすいキーワードで上位に表示されるよう、内部SEO対策を施します。Googleが推奨する正しい記述で対策するため、ペナルティの心配はありません。 ※ 被リンク(外部リンク)施策は行っておりません。 ※ 検索順位を保証するものではありません。
いまや、WebへのアクセスはスマートフォンがPCを上回ります。レスポンシブデザインで各デバイスに対応するのは大前提として、画面ごとの操作性・読みやすさまで考え抜き、迷わず行動につながるUI・UXに仕上げます。
問い合わせの受付、会員の管理、予約や在庫。ホームページの先には、いつも業務があります。NUXILはサイト制作だけで終わらせず、その奥の仕組みまで地続きで設計できます。「作って終わり」にせず、事業の成長に合わせて広げていけるのが、私たちの強みです。
要件を固めきる前に、まず動くものをお見せする。NUXILはAIを活用したスプリント開発で、完成イメージを早い段階で目に見える形にします。認識のズレを早く潰せるから、手戻りが減り、納得して進められます。
成果は、公開した瞬間に決まるものではありません。NUXILはコラム(オウンドメディア)とSEOを軸に、公開後もアクセス状況を見ながら改善を重ね、問い合わせと売上の増加につなげていきます。長く付き合うパートナーとして、一緒にサイトを育てます。
決済(PayPay)、出版・IP(講談社『攻殻機動隊』)、公共施設(名古屋港水族館)、教育(愛知工業大学)、リゾート・宿泊、製造業まで。業界ごとに、見込み客の動き方も、響く伝え方も違います。NUXILはそれぞれの違いを踏まえ、単なる制作ではなく、成果の出るWebをご提案します。
「何を作りたいか」「何にお困りか」をまず伺います。考えが固まっていなくても大丈夫です。オンラインでも対応します。
「何を、どの順番で作るか」を整理した構成案とお見積もりをお出しします。ご予算と優先度に合わせて柔軟に調整します。
デザイン・設計から制作まで、進捗を共有しながら進めます。公開後の運用・改善まで、長くご一緒します。
「とりあえず安く」「どんなデザインでもいい」というご要望には、正直、お応えできません。けれど「問い合わせを増やしたい」「いまのサイトが売上に効いていない」というお悩みには、私たちの経験でお役に立てます。まずは、お気軽にご相談ください。
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